しとしとぴっちゃんしとぴっちゃん
だいごろう
なみだかくしてひとをきる
昨日、2022/7/1から7/17までの接種回数別陽性者数のデータが公開されました
接種履歴不明者は、接種したけれど日付を忘れた人たちと推定されるので、ワクチン接種者としてカウントして1回以上接種の表を作ってみました。
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000970022.pdf
ビルゲイツって先祖は医療利権を創ったロックフェラー研究所の細菌実験室で働いてたフレデリックゲイツ博士の孫だった道理でやってる事がスペイン風邪を流行らせた親の代から細菌やワクチンに詳しい訳だね pic.twitter.com/upskoSdrcn
— ゴッドプロデューサー (@GOD_KAZUKI) June 9, 2022
下の図は、コロナ禍の開始から終着までを記したシナリオだ。これを見て、貴方は意味が分かるか?もし全く分からなかったとしたら、洗脳奴隷状態だ。pic.twitter.com/uLJH68lIbY
— 【告発】新型ウイルスは国際規模の詐欺犯罪 (@5fake6info7leak) July 27, 2022
嘘がばれたら、いまの政治が終わる
真実が知れたら、いまの悪党が支配しているひっくり返った世界が終わる
グラスノチ(情報公開)で、ソ連も終わった
ハザール帝国は、世界的な金融マフィア・ハザールマフィアの発祥の地という黒い闇のある国である。
・ワクチン接種後の血栓は血栓ではない。何かとても奇妙なことが起こっている:https://thevigilantfox.substack.com/p/these-post-vaccine-blood-clots-arent
・英国政府が、ワクチンが二回接種した人の自然免疫系を損傷していることを認めた。英国政府は、一度二回ワクチンを接種すると、二度とコビド亜種-あるいはおそらく他のウイルスに対する完全な自然免疫を獲得することが出来なくなることを認めた。それでは、「本当の」パンデミックが今始まるのを見守りましょう。英国保健省は、第42週「COVID-19ワクチン・サーベイランス・レポート」の23ページで、「2回のワクチン接種後に感染した人は、N抗体レベルが低いようである」と認めている。そして、この抗体の低下は基本的に永久的なものであると述べている。これは何を意味するのだろうか?我々は、ワクチンがウイルスの感染や伝達を防ぐものではないことを知っている(実際、別の報告書では、ワクチン接種を受けた成人はワクチン未接種の人よりも感染する可能性がはるかに高くなったことが示されている)。
英国は今回、ワクチンが、スパイクタンパク質だけでなく、ウイルスの他の部分に対しても、感染後に体が抗体を作る能力を阻害することを発見した。特に、ワクチン接種者では反応に重要な役割を果たすウイルスのエンベロープであるヌクレオカプシド蛋白に対する抗体が形成されないようである。長期的には、ワクチン接種者は、すでに1回以上感染して治っていても、スパイクタンパク質の変異があれば、はるかに影響を受けやすくなる。一方、ワクチン未接種の人は、1回でも自然に感染すると、疑惑のウイルスのすべての株に対して、永久的とは言わないまでも、永続的な免疫を獲得することになる。出典:https://assets.publishing.service.gov.uk/government/uploads/system/uploads/attachment_data/file/1027511/Vaccine-surveillance-report-week-42.pdf
・保険金請求の大波が押し寄せるので、最初の保険会社は引き下がる
・ファウチは、PCRテストでは生きたウイルスを検出できないことを確認しています。ファウチは、抗原テストもPCRテストも、誰かが伝染しているかどうかを知ることはできないことを確認した!!!! これは、いわゆるパンデミックのすべての基礎を無効にするものである。PCRテストはパンデミックの唯一の指標であった。PCR-TESTなしにはパンデミックなし プレス関係者、医師、弁護士、検察官などすべての人のために。これが最後の鍵であり、すべての対策を直ちに解除しなければならないという究極の証拠である PLEASE SHARE” これをコピーして、できるだけ多くのコメントに貼り付けてください。
・デボラ・ビルクス内部告発:
ビルクスは彼女とファウチが社会的距離と監禁に関する「科学」をでっち上げたことを認める。武漢コロナウイルス(Covid-19)の大流行を通してアメリカ人に強制されたことは、ほとんどすべて、デボラ・バークスがトニー・ファウチとその場で作り上げたという「科学」から来ているのです。ビルクスは最近、ドナルド・トランプのコビド19タスクフォースアドバイザーとして働いていた時に犯した犯罪について多くの告白を含む本を書いたが、そのうちの1つは、社会的距離とロックダウンは “広がりを止めるために2週間だけ必要 “というものであった。
惑星、フェイトンとルシファーの衝突!
アナスタシアが登場します
http://blog.livedoor.jp/sagittariun-shinjituwomiru/archives/29317224.html
https://archive.org/details/ThePharaohShow
https://archive.org/details/ThePharaohShow
「…………..E B S のきっかけは 世界中でワクチン接種が義務付けられ、ロックダウンが行われる。これが実際に起こったとき、私たちが新しい世界の角を曲がったところにいることがわかるでしょう。…….」
未接種者ではない! 非接種者であり、嫌接種者である
ご参考
#未接種者
がトレンド入りしていますが、そのほとんどが「未だ接種してない人」ではなく「自分の意志で接種しないと決めた人」なので、「非接種者」と呼ぶべきではないかと思います。— 西尾政孝 (@masatakatze) July 21, 2022
https://youtu.be/XdGy65nX9Dc
インフルエンザなら1日 76万人発症
コロナ、ほとんど無症状 🤣
医療ひっ迫は、5類に下げないから。
#コロナ #コロナ茶番 #コロナを5類以下に pic.twitter.com/VjpI9kkNJw— フェラリもん (@autolucemodena) July 21, 2022
2022/6/13から7/3の厚労省の公開データ
接種履歴不明者は、接種したけれど日付を忘れた人たちと推定されるので、ワクチン接種者としてカウントして1回以上接種の表を作ってみた。
未接種者と比べて、50歳代と80歳以上は接種により感染割合が減っているが
それ以外の年代では、ワクチン接種により感染し易くなっている!!
つまり大部分の年代で、接種しない方が感染を抑えられる!
80代の感染率0.12倍なら効果期待できるが、50代の0.75倍ではわざわざ危険を冒してワクチン接種しないのが普通ではないのでしょうかね?
元データ:新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードの資料等(第81回~)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00348.html
各回の『資料2-5 全国の新規陽性者数等及び高齢者のワクチン接種率等』を参照
(6/13~7/3分を合算)
Post-2012 world NEWS
https://www.dcsociety.org/2012/information2012.html
なかなか世界の情勢分析、歴史認識が的確で、真実を突いているものと思います
感心しました。ホームページ↓
https://www.dcsociety.org/index.html
以下、上のURLの創価デザイン学会サイトより設立趣旨を転載
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創造デザイン学会 設立の趣旨 近代以来、学術研究が人類社会の発展に大きく寄与してきたことは否定することができない。その方法は、それぞれの分野における対象を、基本的に唯物論的な立場から扱うものであり、それが学問の客観性を保証し、学術研究に不可欠の条件であるという暗黙の前提のもとに進められてきた。この方法によって我々が多大の成果を得てきたことを否定するものではない。 しかしながら、研究対象をあくまでも物質的存在として捉える姿勢、とりわけ心や生命や宇宙、その起源や進化といった問題をも唯物論的に捉えうるという前提は、いずれ限界を迎えなければならない。これまでの学術研究の方法が行き詰まり、その打開が模索されつつあるという昨今のあらゆる兆候がある。インテリジェント・デザイン論と言われるものが、強い反対論にもかかわらず、科学者の間に広く浸透しつつあるのもその一つの兆候である。 我々の宇宙は、「デザイン」すなわち意志・計画・目的といったものの関与しない単なる物理的装置であろうか。我々はそういう考え方を取らない。自然界に働くのは方向性をもたない機械的要因だけであろうか。我々はそうではないと考える。科学は宗教や倫理道徳とは無縁の、我々の生き方に関係のないものであろうか。我々はそのようには考えない。 創造デザイン学会は、この宇宙が創造者によって計画され目的をもって創造されたと解釈することが、科学の精神に悖ることでなく、かえって真の科学として最も有効な仮説であるという立場に立つ。 創造デザイン学会は、自然科学者のみならず、哲学、医学、技術、教育、芸術等、あらゆる分野の研究者を、価値の絶対性、人間存在の尊厳性という理念のもとに糾合するものである。そうすることによって、これまでの科学では解き明かされることのなかった現実世界の真実の姿を解き明かすとともに、現在、我々の直面するもろもろの現実的困難の解決の道を探り、人類の恒久平和、永遠無窮なる幸福な社会の建設に寄与しようとするものである。 |