3回目のブースター接種数と死亡率は比例しているというイスラエルのデータがあるようです
https://youtu.be/b0pLUUjn6J8
3回目のブースター接種数と死亡率は比例しているというイスラエルのデータがあるようです
https://youtu.be/b0pLUUjn6J8
https://youtu.be/AwOAMxygyN4
◯◯◯は予言?計画?2012ロンドンオリンピック開会式がヤバすぎた!
開会式 全4時間
The Complete London 2012 Opening Ceremony | London 2012 Olympic Games
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https://www.voanews.com/covid-19-pandemic/infodemic-trump-vs-reality-covid-19#&gid=1&pid=2
https://realnewsuk.com/2021/Rockefeller.pdf
2010年5月にロックフェラー財団から発表された未来予測レポート→2020年コロナを利用した政府統制による管理監視社会の到来
https://note.com/gingerhawaii/n/ne34e5ba1ab85
以下に転載
ロックフェラーのプレイブックから
第1段階:よくある風邪、インフルエンザの症状で起きる。メデイアの後押しで人々を大きな不安、驚怖に陥れる。欠陥がある検査システムを使う、その検査は体についているどんな遺伝子でも拾い上げ陽性反応を示す。死亡証明書を書き換え、二重にカウントし、老衰や他の病気で死亡した数も全て含める。ロックダウンは、ドラコ二アン規則の元で人々を家に閉じ込め、抗議を妨げ、公に抵抗する者を見つける。
第2段階:第1段階で人々は、食糧不足、ソーシャルディスタンシング、マスク装着、日光浴不足、常在菌不足などを理由に、免疫力を落とし、常識を変えざるおえない。5Gを浴びることで免疫力はさらに攻撃される。このように、人々が社会に戻った時、より多くの人々が病気になる。これは全てCOVID-19が起こしたこと。ここまではワクチンの有効性が確認されるまで続く。皆がワクチンを受けるまでは、長く効果的なロックダウンが続けられるだろう。
第3段階:もし多くの人々がワクチン接種を拒んだら、SARS/HIV/MERSウイルスで攻撃する。これで多くの人が死亡するだろう。生存者は喜ぶだろう。このことが、元の生活に戻るためにはワクチン受ける必要があると皆に思わせる。ワクチンを受けた人々と受けてない人々、お互いに憎しみ合う。それはどちらにとっても無秩序状態である
他の参考サイト
https://plaza.rakuten.co.jp/kireitoiwaretai/diary/201709090000/
https://kuma-duck-n.at.webry.info/202103/article_6.html
ロバート・えふ・ケネディJr
ワクチン;デルタ株;マスク;医療企業;陰謀論;可視化;気象異変;自覚;
https://note.com/gingerhawaii/n/ne34e5ba1ab85
以下に転載
2010年5月にロックフェラー財団から発表された未来予測レポート→2020年コロナを利用した政府統制による管理監視社会の到来
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Ginger
2021/03/25 19:10
Scenarios for the Future ofTechnology and International Development.pdf (PDFy mirror) : Free Download, Borrow, and Streaming : Internet Archive
This public document was automatically mirrored from PDFy.Or
archive.org
https://archive.org/details/scenarios-for-the-future-of-technology-and-international-development-rockefeller-foundation-2010
↑元ネタの、未来予測レポート。ロックステップは18ページから。
↓ロックステップ部分のまとめ
画像1
未来の技術と国際的発展に関するシナリオ(Scenarios for the Future of Technology and International Development)より
ロックステップ (18ページ目から)
「政府による厳しいトップダウンのコントロールともっと権威主義的なリーダーシップ。そして限られたイノベーションと国民の抵抗」
→ 15年から20年後にテクノロジーの発展の結果として、政府が国民を監視し、管理する社会主義か全体主義を思わせる社会になると予測。そして、このような社会に移行するきっかけとなるのが、パンデミック。
「2012年、世界が心配していたパンデミックがいよいよ発生した。2009年の「H1N1」の流行とは異なり、このインフルエンザの株は野生の雁から発生したものであり、恐ろしく感染力が強く破壊的だ。ウイルスが世界的に拡散し、7カ月で世界人口の20%が感染して800万人が死亡したので、もっともパンデミックに備えた国であっても、圧倒されてしまった」
「ものと人の国際的な移動は完全に停止した。観光業は衰弱し、グローバルなサプライチェーンが寸断された。国内でも通常は賑わっている店やオフィスビルは従業員も客もなく、何カ月も空っぽの状態だ」
「パンデミックのさなか、世界の国々の政治指導者は権力を使い、スーパーや駅などの公共の空間に入るときにはマスクの着用を義務付け、体温を計るというような厳しい規制とルールを導入した。パンデミックが去った後も、国民を監視しコントロールするシステムはそのまま残り、さらに強化された。パンデミックや国際的テロリズム、そして環境危機や増加する貧困などのグローバルな問題から自らを守るために、世界の国々の政治指導者は掌握した権力を強化することだろう」
ーーー
画像2
オペレーションロックステップ:
ロックフェラーのプレイブックから
第1段階:よくある風邪、インフルエンザの症状で起きる。メデイアの後押しで人々を大きな不安、驚怖に陥れる。欠陥がある検査システムを使う、その検査は体についているどんな遺伝子でも拾い上げ陽性反応を示す。死亡証明書を書き換え、二重にカウントし、老衰や他の病気で死亡した数も全て含める。ロックダウンは、ドラコ二アン規則の元で人々を家に閉じ込め、抗議を妨げ、公に抵抗する者を見つける。
第2段階:第1段階で人々は、食糧不足、ソーシャルディスタンシング、マスク装着、日光浴不足、常在菌不足などを理由に、免疫力を落とし、常識を変えざるおえない。5Gを浴びることで免疫力はさらに攻撃される。このように、人々が社会に戻った時、より多くの人々が病気になる。これは全てCOVID-19が起こしたこと。ここまではワクチンの有効性が確認されるまで続く。皆がワクチンを受けるまでは、長く効果的なロックダウンが続けられるだろう。
第3段階:もし多くの人々がワクチン接種を拒んだら、SARS/HIV/MERSウイルスで攻撃する。これで多くの人が死亡するだろう。生存者は喜ぶだろう。このことが、元の生活に戻るためにはワクチン受ける必要があると皆に思わせる。ワクチンを受けた人々と受けてない人々、お互いに憎しみ合う。それはどちらにとっても無秩序状態である。
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このロックステップ計画を出しているロックフェラー財団は、実はグレートリセットを発表している世界経済フォーラムの資金提供者で、同時にワクチンパスポートである「コモンパス」への資金提供者。
「コモンズ・プロジェクト(TCP)は、米ロックフェラー財団の支援を受けて設立された非営利組織で、スイスに本部を置き、米国をはじめ世界各国で活動しています。世界経済フォーラムとの連携のもと…」
彼らは、2019年10月にパンデミックが起こった際のシミュレーションの予行練習会議(イベント201;世界経済フォーラム・ビル・ゲイツ共催)もしている。https://www.youtube.com/watch?v=AoLw-Q8X174
これをなんと言うでしょう? → マッチポンプ!
「プランデミックして、恐怖を好機にグレートリセットをして、ワクチンパスポートを作らせる。」
すべて同じ団体が’全部を、しかも公然と慈善活動としてやっている。
もっと歴史的な背景を見てみると、ロックフェラー家は石油王だが、薬は石油から精製されるので製薬会社の親玉。ロックフェラーは、国連、WHO、WTOなどの国際機関の設立者だし、アメリカのTVは薬のCMだらけなので、今回のような世界規模の大計画が実行できる仕組みは十分整っている。
(国連を設立したということは、WW2終戦の時点で、次の計画の大枠は出来ていたのか?)
2021年、シナリオ通りか?
米疾病管理予防センター(CDC)は、SARSとインフルエンザを区別するために、PCR検査に代えて別の多重化されたcov-19検査方法を採用するように推奨している
以下引用です
新型コロナになったトランプ大統領も服用したと報じられたビタミンDの最新情報を紹介。死亡者や重症者にビタミンDの血中濃度が30ng/ml以上の人が少ないことが研究でわかりました。同件と、ビタミンDが欠乏しがちな冬にいかに摂取するかについても詳しく解説します。医療の正しい情報を医師が専門的に解説する学術的な内容です。コミュニティガイドラインを守って作成しています。情報の信頼性は根拠となる研究を出しているかどうかで判断しましょう。
★今回の内容は参考文献・引用論文なども含め記事にしました
→https://kanwa.tokyo/covid19-vitamine-d
★トランプさんがビタミンDを罹患後服用したとの記事
→https://www3.nhk.or.jp/news/html/2020…
https://www.tsurumiclinic.com/news/2020/03/20200309-204.html
新型コロナウイルスで世間はパニックになって久しい。 こんな時こそ、腸管免疫力です。
欧米の賢いセレブはヴィーガン(完全ベジタリアン)だらけと聞いています。ヴィーガン食に切り替えると腸管免疫力が高まるからです。
アメリカは、医者にかかると莫大なお金が発生します。風邪をひいて病院に行けば数十万。 大病して入院でもしようものなら数百万の費用が掛かるため、富裕層にしか入院出来ないシステムになっているのです。
近年、アメリカとヨーロッパのセレブ(富裕層の資産家)達が健康に気を付け始め、プラントフード、ローフード半分、 加熱プラントフード半分で生活しているから凄い。お金を持っても、病気はしたくないからです。
だから、80歳になっても90歳になっても若々しい。
クリント・イーストウッドは、1930年生だから90歳。ダスティン・ホフマンは、1937年生だからもう83歳になる。
アンソニー・ホプキンスは1937年生だから83歳になろうとしている。リチャード・ギアは1949年生だから70歳。
元大統領のジム・クリントンは1946年生。74歳。元大頭領候補のアル・ゴアは、1949年2月生だから71歳。
大金持ちのビル・ゲイツは1951年生だから64歳。
上げだしたらキリがない。ただ、みんなヴィーガンだと言うこと。そのためか、健康で若々しい。
近々私は、「欧米の賢いセレブは何故肉を食べないのか?」なる本を、松田麻美子先生と共著で執筆します(オリンピック前だと目立たないので11月に発売)。
さて、そんな、ヴィーガンの人達は風邪は勿論ひかないし、病気すらしません。新型コロナウイルスにすらかかることは皆無。
欧米では、むしろ病院に入れない方のほうが不健康みたいです。 何故なら、まだまだ肉漬けだからです。
肉料理
今回の新型コロナウイルスには、アメリカ人も随分感染していると騒がれ始めました。
しかし、かような新型コロナウイルスにかかる人は、たいてい肉ばかり食べている人達ばかり。 肉漬けだから、腸管免疫がトコトン落ちる。その結果自然免疫力は低下する。
彼ら病院に行けない方たちこそ、ヴィーガンになるべきなのです。 そうしたら、健康体になるし新型コロナウイルスにもかからなくなるのです。 欧米の賢いセレブたちは、病院に行くだけの財力はあるでしょう。 しかし、同時に、食生活を極めて健康になるように自分で節制し気をつけているのです。
2020年1月に、なんとアイスクリームで有名な『レディーボーデン』のボーデン社が破産宣言をしました。
売行きが低下したからです。何故あのレディーボーデンが売れなくなったか? 欧米人の牛乳離れ、砂糖離れがドンドン進んだからです。
1988年頃、コーネル大学のT・コリン・キャンベル教授らは、ネズミに20%カゼインタンパク質(牛乳にあるタンパク質)入り餌を食べさせたら、 なんと全匹肝臓ガンになり死亡したという実験データを発表しました。人間なら『ホルモン依存性ガン』になると。
この情報は当初もみ消されましたが、2010年以降欧米ではむくむくと甦ってきました。 真実は残って伝わるし、時期が来たら大フィーバーします。今がその時期のようです。 そのお陰で、欧米人は、牛乳離れ、チーズ離れがドンドン進み始めたのです。その結果、ボーデン社の倒産劇。
加工肉や塩漬け魚
2015年10月にはWHOは、発ガン性のある食べ物を5段階に分けて発表しました。 最悪なものが、加工肉や塩漬け魚とし、2番目に悪いものは普通の肉と発表しました。
この発表から欧米は、動物性タンパク質を少しづつ嫌い始めたのです。 欧米の賢いセレブは、肉や牛乳・チーズを段々食べなくなってきているのです。
しかし、我々日本人は逆行しています。
2020年になり、ますます野菜離れは進行し、肉の売りあげはますますアップしてる。目をおおうばかりの酷さ。 いい加減に目覚めないと、1億2千万人病人だらけになります。 否、もうなってきているのです。
いい加減目覚めたらどうなのか?と思うことしきりです。
ワクチンについては、いろいろ閃くところがあります
①ワクチン製造は、牛とか、蜘蛛、蛾などの動物細胞を使うという所
②最近のワクチンは、ヒトの中絶胎児の細胞(呼称:WI-38, MRC-5, HEK293, Walvax-2)を使い高濃度のDNA断片が含まれているところ
③J.バートクラッセン医学博士の論文で、mRNAベースのワクチンは、”狂牛病 “などのいくつかの神経変性疾患を含むプリオン(感染性物質)によって生成される副作用を引き起こす可能性があるとの情報
哺乳類の細胞、特にヒトの細胞を身体に取り込むという事は、共喰いに相当します
狂牛病は、牛に羊や牛の肉骨粉を与え、本来草食の牛に共食いさせて発生させた人工的な病気です。いまは下火になっている狂牛病ですが、その原因のプリオン蛋白は兵器としてはウイルスより強力です。
感染性をもつ異常プリオン蛋白は、高温でも、アルコール・ホルマリン等でも除去できず、感染拡大します
ワクチンで共食いをさせることで、人口削減を狙っているように感じます
なお、共喰いということでは、最近のコンビニでは、廃棄物削減・食物の有効活用ということで期限切れの弁当をニワトリなどのエサにしているようです
結局、鶏が卵焼きをたべ、また鶏の唐揚げなどを食べ、共喰いすることになります
それで出来た鶏肉の弁当をヒトが食べるわけです
狂牛病と同じことが起こります
潜伏期間が長いので後でわかっても手遅れです
国連が進めるSDGs的には、廃棄物が減り、食料の有効利用、医療費増大で保険福祉の推進、適正な人口達成、とても良いことになりそうです
スペル星人・・・・吸血宇宙人
はじめは若い女性の血をスペリウム(金属)の腕時計で集めていたが、子供の血の方が純度が高いことに気付き子供を誘拐、血を集める
1970年、小学館『小学二年生』の付録で使われた『被爆星人』という名称が問題視され、マスコミから総攻撃され欠番となった。
https://youtu.be/_zEEKIeffCw
https://youtu.be/41pqzrAZ9Y0
https://www.jst.go.jp/shincho/database/pdf/20041100/2006/200411002006rr.pdf
https://note.com/ogchan222/n/nf2bb1ec060ba
J.バートクラッセン医学博士が発表した研究論文によると、mRNAベースのワクチンは、”狂牛病 “などのいくつかの神経変性疾患を含むプリオン(感染性物質)によって生成される副作用を引き起こす可能性があると主張しています。
https://twitter.com/askaakiox/status/1405202114276589574?s=21
丑(牛)年の2021年は神から絶たれる三行半の日本‼蘇民将来の牛頭天王の疫病封じとなる祇園祭を2年連続中止させる一方で東京五輪を開催する日本人はコロナワクチンに含まれるプリオン蛋白質を接種する事で体内で狂牛病を誘発し現在進行形で脳が溶け始め古丹として大量死する‼
情報が手遅れになる前にお送りします
接種前にご一考下されば幸いです
ご参考動画
https://youtu.be/MzzYVz9Rqvw
真実の動画は支配層に不都合なので削除されます。早めにご覧頂ければ幸いです
※新型コロナウイルス騒動は例年のインフルエンザより2桁も人数的に少なくマスコミが煽り立てるだけのフェイクパンデミックでしたが、
それを前哨戦として、闇の支配勢力(ディープ・ステート)は本命の生物兵器たるワクチンで人類人口削減(80億→5億人以下)を企んでいるようです
ワクチンを打たれていない方、1回目すでに打たれた方、いらっしゃると思いますが….
お気をつけください
念のためのご参考まで
とあるコンビニ大手では廃棄弁当の有効活用という事で鶏のエサとして与えることが最近では行われているようです
廃棄弁当には、卵、鶏肉が入っているでしょうから共食いになります
ヤコブ病も潜伏期間は長く10年位かけて発症するようですから、どうなるか危険ですね
しかし、これもSDGs的にみると廃棄物が減り、食料の有効活用ということでポイントが高いこととなります。SDGsは要注意ですね。
本来草食の牛が死んだ羊、牛の肉骨粉を与えられ、共食いが狂牛病を引き起こしたとされています。共食いをするとプリオン蛋白を生み出し、その蛋白が感染引き起こすようです。
ワクチンには胎児細胞や動物の細胞が使われているのは以前から知られるところです。
胎児細胞を注射するということは結局共食いですね。哺乳類動物もヒトに遺伝子的に近いですから共食いと云っても良いでしょう。
羊:スクレーピー
↓
牛:BSE(狂牛病)
↓
人:変異型クロイツフェルト・ヤコブ病
カニバリズム
人肉を食べて発症するクールー病(狂い病)
プリオン病の治療予防開発
https://www.neurology-jp.org/Journal/public_pdf/049110946.pdf
プリオン病とオートファジー
https://www.nagasaki-u.ac.jp/ja/gakusai/summary/H25/1310ishiyaku_i/ishi_i610ronbun.pdf
タンパク質構造疾患
http://motomasalab.riken.jp/pub.html
プロテインクリスタル
http://www.spring8.or.jp/ja/news_publications/press_release/2015/150316_2/
テレビ、新聞などと異なり、ネットは玉石混交で真実の情報も出て来ており、みんながチェックしているので、不都合な真実を取り締まるための機関と思われる。
ファクトチェック・イニシアティブ
https://fij.info/
ワクチンの有害性を知らせる情報や、ビタミンDがコロナに効くという情報を躍起になってフェイクとしている
ビタミンDがコロナに効くという情報がそんなにヤバイのであろうか。ビタミンを摂ると免疫力アップするのは常識であるのに….。そこまで徹底攻撃するという事は、ビタミンDがコロナパンデミックを真に終焉させる決め手になるで闇勢力には隠しておきたい不都合な真実なのかもしれない!日光浴でコロナ終焉。
https://m.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI
『THRIVE』オフィシャル・ウェブサイト
http://www.thrivemovement.com/
スライヴ (THRIVE Japanese)
https://youtu.be/yp0ZhgEYoBI?si=kIfTnElnMv_qzcjT
0:07:53 法則を説き明かす
0:43:23 富の流れをたどって
1:09:40 世界支配の計画を暴く
1:38:42 解決策を生み出す
『THRIVE II スライヴ2』日本語字幕
https://www.bitchute.com/video/9fBI6iRWLFHQ
COVID-19 RNAベースのワクチンとプリオン病のリスク
Dr. J. Bart Classen
RNAベースのCOVIDワクチンがCOVID-19の流行よりも多くの病気を引き起こす可能性
https://scivisionpub.com/pdfs/covid19-rna-based-vaccines-and-the-risk-of-prion-disease-1503.pdf
アルシオン・プレヤデス112
http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com/
以下転載
2021年6月15日火曜日
112:ワクチン‐ナノ粒子、バイオセンサー、磁石、5Gアンテナ、ヒドロゲル、軍人の反抗
現在見られているところでは、どの国でも、ワクチン接種の曲線に、死者の曲線が続いており、新たな変異種が、ワクチン接種自体の結果として発生している。さらに最新の研究によると、Covid-19のワクチン接種を受けた人々が、スパイクタンパク質を分泌するスーパースプレッダーと化すことが知られている。それにより、ワクチンを打っていない人達に感染させ得るのだ。
それだけでなく、またワクチンのスパイクタンパク質が、言われていたほど無害ではなく、接種箇所から移動し、全身の臓器や組織に蓄積され、心血管障害や認知的問題を誘発し得ることが、既に判明している。
ではcovidのワクチンに関する、一連の奇妙な事象は、どう説明できるだろうか?たとえば、注射した箇所に磁石がくっついたままになるとか、ワクチン接種した人々が、Bluetoothの受信機と化すというのは?もしかして、covidのワクチンは、人体を5Gのアンテナと化させるのか?では、他の有害な汚染物質に加え、マスクに存在する寄生性ナノチューブの成分については、熱や湿度により活発化するのか?なぜそこに存在するのか?
この注射が、磁性のヒドロゲルの金属のナノ粒子、ないしは脳にまで至り、人の精神活動を記録し、それをコンピューターやネットワークに伝えることのできる、バイオセンサーを含有しているというエビデンスが存在する。これは、アメリカ国防高等研究計画局(DARPA)とゲイツ財団から資金を得ている、シリコンバレーの企業Profusaによって実行されており、著名な医療専門家らは、これが自己複製の生物兵器であるとして、意見が一致している。もしかして、このcovidのワクチンにおける遺伝子組み換え実験をもって、人類をコントロールし、人々をスマートグリッドないしはスマート送電網のノード(接続ポイント)と化させようと模索しているのか?
たとえ真実を受け入れることが難しくとも、この全ては、世界的な人口削減のアジェンダの一端を担っている。それゆえ、日増しに警官や軍人、海兵、その他の法執行機関が、偽のパンデミックの措置に対して抵抗し、有害なワクチンを集団で拒否しているのか?