ひふみ祝詞をユダヤ人が聴くと(ウィングメーカー特別寄稿より)

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「一二三四五六七八九十、布留部 由良由良止 布留部」
(ひと ふた み よ いつ む なな や ここの たり、ふるべ ゆらゆらと ふるべ)

これは、「ひふみ祓詞」や「ひふみ神言」などと言われますが、
Wikipedia によるとこの祓詞は、「死者蘇生」の言霊
ということになっていました。

日本神話には「岩戸隠れ」というエピソードがありますが、
天照大神が岩戸に隠れてしまった時、その岩の前で他
の神様達が唱えた言葉がこの「ひふみ祓詞」だったのだそうです。
カバラの先生は、それが不思議でたまらなかったとおっしゃっていました。
「なぜ、そんな場面で、みんなで数なんて数えていたのだろう?」と。
ところがある日、意外なことが解ったそうです。
ユダヤ人のお友達にこの祓詞を聞いてみてもらったところ、この祓
詞をヘブライ語を使う人が聞くと、

「どうしたら美しい人を外に出すことが出来るのだろうか。」

と言っているように聴こえる…と言われたのだそうです

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