https://moritagen.blogspot.com/2014/04/blog-post.html
マレーシア航空370便の海底捜索再開は、それが無意味と知りながら捜索を推し進めているディープステートの関係者以外、誰も得する人はいません。事故から10年も経った今、この活動を正当化する為に、彼らはAI写真で機体の残骸を特定したという発表をしかねません。露見しつつある彼らの非情な活動から注意をそらす為、そして、私たちが地球家族とどれほど密接に関わっているかを人々に知られないようにする為に、彼らはあらゆる手段を講じるでしょう!
故障した航空機と乗員全員を救助した隊員2名は、事故から約2か月後に米国議会議員数名と面会しています。その際、隊員2名が異星文明の出身である事を示す証拠として、彼らは、まず地球人に似た姿で議員たちの前に現れ、その後、目の前で本来の姿にシェイプシフトしてみせました。変身した後の彼らは、身長、肌の色、そしていくつかの特徴は人間とは著しく異なっていました。
その後、隊員二人は、議員たちが最初に目にした地球人の姿に戻り、彼らがより安心できるようにしました。そして、370便が地球と似た大気と環境を持つ、第四密度文明の小さな惑星へ運ばれた経緯や、乗客たちが温かく迎え入れられ、快適に定住できるような支援を受けた流れを説明しました。二人は、飛行機の乗務員と全乗客からの依頼を議員たち伝えました。それは、この新しい地での自分たちの生活が幸せに満ち、意義深いものであるという事、そして、常に大切に思っている人々が同じように素晴らしい人生を送れる事を願っているというメッセージをそれぞれの家族に伝えてほしいという願いでした。
隊員二人は、議員たちが誠実な気持ちでこれらの情報を全ての家族に伝えると約束したと私たちに教えてくれました。しかし、その数日後、面会を手配した私たちのET特殊部隊の連絡担当者から、議員たちはディープステートの命令に従うらしいと聞きました。面会については誰にも口外してはならないと命令があった様です。私たちは、彼らの決断を理解する事ができました。何故なら、彼らは「黙らないと、家族を殺す」と脅されていたからです。
この時の救出劇については過去のメッセージの中で説明していますし、その後にマシュー、神様と私が読者のみなさんの質問に答えています。スージーこの時の内容を読みたい人がいるかもしれないので、メッセージのリンクを貼っておいてください。