【大石解説】”新型コロナワクチンを考える” 名古屋市立大学で「ノーベル賞受賞技術の光と影」の特別講義/講師は患者の会代表!接種後、車イス生活に NextTV ネクストテレビ

いままでは、新型コロナワクチンの危険性を訴えるのは、現役を退いた数名の医学部の名誉教授だけでした。「名誉」が付く教授だけでした。

東京理科大学大学 井上名誉教授
京都大学 名誉教授
名古屋大学 名誉教授 小島先生

現役教授は、立場が固定された名誉教授と違い、自身の更なる出世に響くそれがあり、DS(ディープ・ステート)世界支配層が進めるワクチン接種を推進政策を妨げる行為は出世に響くことを恐れるのでしょう

ワクチンの危険性を訴える言動は控えられていたようです

ところが、いよいよ!、現役の大学教授が、新型コロナワクチンの危険性を講義し始めました!
真実を訴えるという善意が自己保身を超えるという時勢に移り始めたようです

https://youtu.be/2Xd5DHKJtHE?si=lZrHPbvhm50uvFQn

 

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